このたびはお買い上げ頂き ありがとうございました!
これからどのように石達が働きかけてくれるのか楽しみですね!
不思議に感じられるかもしれませんが、今回お手元に集まった石達は偶然ではない
必然的にお客様の元へ集まってきてくれたということを再度ご認識していただけたら石もきっと喜びますよ
お客様のお手元に行きたがっていた石達は私達と同じく意識を持つ存在といわれています
石達にはおよそ300種類以上の種類がありますが、その1つ1つに意味合いがあり、全てに人を陥れる意味合いはありません。
石の神秘の力はあらゆる方面で発揮されますが、その基本としては”持ち主を守ろうとするお守り的な役割”を果たしてくれるということです。
特に、その場所に宿るネガティブな気や、その人が持つネガティブな思いも吸収し、持ち主を守ろうと身代わりになろうとしてくれます。
”浄化”について
浄化という言葉を最近よく耳にいたします。
石は一生懸命に持ち主に尽くし続けます。
そうすると頑張りすぎて、人と同じように石も疲れを感じてしまいます。
ですから、石にも休憩をさせてあげることが必要になります。
その休憩のことを、”浄化”といいます。
浄化は石と共に生活をする上で定期的にしてあげることをオススメいたします。
不吉?
石が、自らの力以上に邪気を吸収したときによく起こる現象は、石にヒビが入る・石が割れる・紐が切れる などです。
そんなとき不吉な予感が・・・と思われるかと思います。
何かが起こる前触れ?
でも心配しないで下さい。
石はその人に降りかかるはずの厄をかぶって持っていくといわれています。
もしかすると、石が割れるときなどには、何か受けるべき厄があったかもしれないですね。
あと、石に疲れがたまった時にもそのような現象が起こります。
ですから、石が疲れているなと感じたら浄化をしてあげてください。
日時的な浄化の目安は1カ月に一度位を目安にしてください。
より長く石達とお付き合いいただくにはやはり、浄化は是非実践されることをオススメします。
浄化することによって本来の石が持っている力をより発揮する事ができるのです。
石が割れたときは?
その時はお役目をはたしてくれたものとして、割れた石は土へ返してあげましょう(埋める)。
石をなくしました
ブレス自体を無くすということも意味があります。
風水上では喜ばしいことであると記載されています。
浄化の方法
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水による浄化
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太陽の日光による浄化
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月の光による浄化
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水晶クラスターによる浄化
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アメジストの昌洞による浄化
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セージによる浄化
などです。(その他にもあります)
1 は本来は清流の水に浸すという方法ですが、水道水でも大丈夫です。
でも、石にはその性質により水分に弱い石もありますのでオススメできない浄化方法となる場合もあります。
あら塩には海のパワーが宿っていますので、あら塩をふって洗ってあげるとよいです。
2 は太陽光による浄化ですが、太陽の自然のパワーを注入する方法です。
こちらも長時間紫外線な当てることなどにより色が変色、もしくは色が薄くなることがあります。
3 は月の光に当てるですが、特に満月の夜がパワーが強いといわれています。
こちらはタイミング的な問題でしょうか・・・
満月でなくてもかまいません
4 は水晶クラスターによる浄化です。
水晶は強力な魔除けと浄化力があるといわれていて、その使い方は様々です。
クラスターがあれば、前日の夜にクラスターの上にブレスレットを置いてあげておけば、次の朝にはブレスレットの疲れも取れています。
クラスターにはその他にも役割があって、お部屋の中の邪気をはじく効果もあり、特に玄関やリビング、寝室など特に場所を問わずにオールマイティーに設置いただけるオブジェとしても有名な使われ方です。
5 はアメジストの昌洞による浄化です。
アメジストにも水晶と同じように浄化や魔除けの力があります。
6 はセージによる浄化です。
こちらはホワイトセージという葉っぱです。
少しだけ火をともすと煙を発生させます。
この煙にブレスレットを当ててあげると浄化が始まり、特に浄化の出来ていない石の周りに煙が巻いていきます。
特にオススメしているのは
3 の月夜に当てる
4 の水晶クラスター
5 のアメジストの昌洞
6のホワイトセージによる浄化です。
これらの浄化方法は石の性質を問わず、いためず長くお付き合いができる浄化方法なのです。
もしお店のお近くへ来ていただけましたら、浄化をしていただくことができますので、ご自由にご利用ください!
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